『 FRYING DUTCHMAN /フライングダッチマン』 の Human Error(ヒューマンエラー)という曲は、日本の電力の構図と、今後のエネルギーシフトをダイレクトに物語り、福島第一原発事故から今まで言えなかった実際の声を集約したソウルフルな叫び! 1曲 /17分の大作。
今までの『原発による依存社会』から『原発に頼らない未来』にするためには、もっともっと多くのアーティストが様々な分野で表現を通じて、これからを担う世代へと伝えていかなければなりませんが、その活動を支えるには、多くの方々の協力を必要としています。
FRYING DUTCHMAN http://fryingdutchman.jp/
アンサンブル・ジェネシス新作公演『エウリディーチェの嘆き』
11月5日(土)午後3時/夜7時、6日(日)午後3時 KAAT 神奈川芸術劇場にて公演
その音楽は、奥深しい懐かしさがあり、聞いた事のない不思議なメロディーと、古楽器による演奏。
変則的な音の連続からなる構成は物語を帯び、バロックと現代音楽を一つにして出来上がった作品。
映像と踊りも取り入れたオペラ上演!ぜひ見に来てください。
『 Grief of Euridice 』by Ensemble Genesis
The two music Baroque and contemporary unified together with dance and visual as play an Opera written by Ovidius story of Metamorphoses.
When i went to Ensemble Genesis concert in 2010 that stage has goes around something nostalgia, emotional, sentimental feeling in the same times through the music.
I think it would be similar sounds which every moment forgot about something it so far remembering memory and losting at the same time.
Thanasis from greece who stayed last year at Kanalian he wrote one of this music. I’m glad to see it again in this weekend Yokohama KAAT Theater !
5th(sat) Nov, start from 15:00 & 19:00 ( open 30minute before)
6th(sun) Nov start 15:00 (open 30minute before) / total 80minutes
Ticket advance 3,500yen, at door 3,800yen, student 3,000yen
KAAT Theater / 281 Yamashitachou Nakaku Yokohama / Tel 045-633-6500
(5minutes walk from Nihon Odouri stn Minato Mirai line / http://www.kaat.jp/ )
人は恋をする、そして人生がはじまる。
独身男女へ気持ちを込めて伝えたい『 恋をしよう!』と。
いつしかサイクル的な時間の流れに追われて、仕事と休日の繰り返しで歳月が過ぎていく。
インターネットの普及からか、他者とのコミュニケーションが希薄になり、人が交流しあう機会と語り場も少なくなって、ここ最近は30代、40代の独り者が増え続けているようです。
日常が画面に独占され、パソコンや携帯からインターネットが繋がり、家に帰るとテレビをつける。
そう朝目覚めてから寝るまで画面と接して生活をしている現代社会。
画面(インターネット)から様々な情報を得て、疑似的な感覚が生まれ、ボーダーレスなコミュニケーションが出来る素晴らしさと同時に、とても習慣性がある時間つぶしのツールだとも思います。
そこにあるのは、指先で奏でる言葉(キーボード)を元に画面がその世界を提示する。いかなる時も、自分本位であって便利ではあるけれど、不都合で矛盾だらけな人間関係ではそううまくはいきません。
いつからか自分の気持ちを押さえている日常が普通になり、とても大事な気持ち『感情の泉』を枯らしてしまい、自分の気持ちに正直でいられない事が多くなっているのでは?と感じてやみません。
親から生を与えられて今の自分があるわけで、いつしか愛する人と共に子供を授かれる環境であれば、ぜひ自分がこの世に生まれた恩返しと感謝の気持ちで、新たな『いのち』を育んでください。生命の尊さに感動し、子供を育てる責任から、子供が大人であり、子供である親を成長させる事に気付きます。
毎日は同じではありません。今を大切に、自分の心を開放すると、人は出会うべき時に巡り合います。
みなさんは今年の夏をいかが過ごしましたか?
李哲也
Nuclear Safety how can these words go together ?
A message T-Shirt walk around Yokohama center wearing a set of 6 T-Shirt that spell 『Bye Bye Nukes』
『バ』『イ』『バ』『イ』『原』『発』.
The walk meeting at 12pm Sunday 24th July, Kanagawa Kenmin Center 7th floor room 705, close to Yokohama Sta west exit (turn right the conner of Yodobashi camera left side after pass the bridge)
We`re planning to make 20 groups walk with message T-Shirt. (t-shirt cost /1,000yen)
『~Good Bye Nukes~ Energy Shift Now』611Kanagawa
1人の声が10人に届くとすれば、100万人で叫べば日本中に響く脱原発への意識とエネルギー転換!
日本全国で脱原発100万人アクションが開催されますので、ぜひご参加してみてください!
私は最近、横浜駅前で1人で原発について話す事を始めました。それは『地震が多くある日本で、原発の必要性があるのか?』と福島の原発事故から原発の安全性と放射能がもたらす健康への悪影響から、完全に方向転換をした私の考えと思いを、不十分な知識と認識なのですが、伝えたい気持ちに後押しされました。それはイギリスのハイドパークにある精神『スピーカーズコーナー 』です。
原発という共通の話題からコミュニケーションが生まれ、場が繋がっていきます。それは旅と同じ感覚であって、今でしかなく後にでもない偶然であり必然でもある出会いです。
出会った何人かの方は原発で働いていた経験があり、原発現場の作業の話をしてくれました。福島の事故現場の汚染排水ポンプの仕事を終えてきたというリアルな話を聞く機会もありました。その方はすでに杖をついていたので防護服を着てマスクをつけて仕事が出来るのか?と不思議でしたが、『呼ばれてすぐ駆けつけたよ、誰かが事故現場に行かなきゃならない!』と言っていました。
福島の波江町(人口2万人)から非難されてきた方にも会いました。3月11日の大地震の翌朝に非難警告がだされ、着の身着のまま高台の避難所へと駆け込んだが、そのまま家に帰れなくなり弟を頼りに横浜に来られたそうです。
私がその胸の内を代弁して話したところ、何人かが話を聞きに近くへ来てくれました。その方は涙を流し原発があるから家に帰れない、原発がある町は潤ってるっていうのは県や市町村の話だと、原発はないほうがいいと強く望んでいました。
大学で原子力の研究をしていた方にも会いました。原発はヤカンとお湯の仕組みに似ていて、お湯を沸かしてでる蒸気を利用してタービンを回し発電している単純構造。お湯を沸かすのに原子力を使う必要はなく、太陽熱で代用できると話していました。
これからも脱・反原発パレードにデモがありますので、ぜひ参加してみてください。
5月14日(土)『脱原発スピーカーズコーナー』1pm〜3pm 横浜駅西口の高島屋前にある女性銅像にて
5月15日(日)『第2回 エネルギーシフトパレード』
1:30pm 代々木公園ケヤキ並木集合 2:30pm パレード出発!
5月22日(日)『2回目 イマジン原発のない未来 鎌倉パレード』
3:15pm 鎌倉市市役所前集合 3:30pm パレード出発!
5月27日(金)『つくろう!脱原発社会 5.27集会とデモ』
5:30pm会場 6pm開始 東京・日比谷野外音楽室 7pm デモ出発!
6月11日(土)『さよなら原発 エネルギーシフトなう 子供の未来のために歩こう』
6.11脱原発100万人アクション神奈川 1pm 桜木町駅前集合 1:30pm パレード出発!








5.7原発やめろデモ@渋谷
2011年、チュニジアで成功を納めたジャスミン革命はツイッターやフェイスブックなどを通じて集まった市民の民主化運動により23年間続いた独裁政権に終止府を打ち、それに続きエジプトでも市民によって29年間の独裁政権に終わりを告げ、現在リビアでは市民の反政府運動を国連とヨーロッパ軍が支持をし軍事介入に乗り出しています。
福島での原子力発電所の爆発事故により、世界中で原発の停止や廃炉にしよう!と市民運動がおきています。ドイツでは25万人を動員し政府を脱原発への政策転換へと導いたり、アメリカでは新規建設予定であった原子力発電所の計画を撤退しました。
日本各地では原発をやめよう!自然エネルギーにシフトしよう!これからの子供達に安全な生活環境を与えよう!各地では日に増して声を上げるようになりましたが、主要メディアやニュースではそれらの反原発運動を取り上げていないのが現状です。
そして日本は『はじめてでも安心、平和的な反原発デモンストレーションの幕開け』を迎えました。
家族連れから高齢者、子供から大人まで、性別、年齢などを問わず気軽に参加ができます。
脱原発のデモやパレードへ参加をする事は、その開催場所の町を歩きながら豪快なインパクトからソフトで皮肉、ユニークかつシリアスなメッセージなどを様々な方法でアピールして歩きます。
(歩くだけでもOK、楽器でリズム音頭、声を出すのは健康にもGood〜やっぱり原発ダメゼッタイ〜)
1人1人が協力して今の電力の仕組みをひっくり返す勢いで、多くの人の心へ響くように、『 もう原発はやめようよ! 』と1人が気づけば、その人から10人へと伝わるはずです。『原発ではなく新たなエネルギーへ転換していこう!』と。
今生きている私たちがこの原発に依存している現状を変えなければ、次の世代にも電力会社の公害によって放射能汚染された環境と放射線被曝がもたらす体への影響、その後始末を引き継がせることになります。これからの日本の未来へ向けて今原発を方向転換させる必要があるのです。その実現への道を多くの参加者が同じ気持ちでいると実感できるデモは市民ムーブメントです。
私たちが原子力発電所に対して反対賛成、Yes or Noをハッキリしなければいけない時が Now or Neverです。
どちらでも良い的な捉え方や考え方は、今までそうであった無関心な原発と電力会社の独占的な事業形態(全国に新規原発建設を予定中)に逆戻りをしてしまいます。
今だからこそ私たちが考え、見直し、協力して取り組み、地域発電と送電を独占している電力会社と国の経済優先型なエネルギー政策ではなく、私たちが何世代も安心して暮らせる環境に見合った電力を各世帯が選択できる仕組みへ、そして自然エネルギー(燃料フリー)へ!
横浜や神奈川にお住まいの方で、はじめてデモに参加するのでどうしようか?と思っている方、ぜひ一緒に行きましょう!5/7(土)12:30pmに横浜駅西口の高島屋前にある女性の銅像の前で集合です。
5月7日(土)『5.7 原発やめろデモ 』 渋谷区役所前にて2pm集合、3pmスタート!
(雨天決行)
5月8日(日)『 東電前ライブ 』新橋駅鳥森口前の東京電力本社前にて3pm〜6pmまでライブ。
(雨天中止)



energy shift parade 4.24
東日本大震災から1ヶ月が過ぎました。
この大震災で被害を受けた死亡者と行方不明者は3万人近く、多くの負傷者、家を失った方々、離ればなれになった家族、故郷を失った痛み悲しみ、日本国民は元より日本に住んでいる外国人も、世界中の人々からも『なんとかしよう!』という力強い支えが、 これからも被災を受けた方々の励みになっていきます。裸一貫になった状況から立ち上がるには皆さんの助けが必要です。私たち1人1人ができる協力をこの先も続けていきましょう。
福島での原子力発電所の爆発事故から1ヶ月が経ち、今もなお放射能を出し続けている状態と事故の大惨事さから、25年前に起きたチェルノブイリ原子力発電所の爆発事故(原子力事故で史上最大規模)と同等レベルと発表した。
今 現在もチェルノブイリでは事故現場より半径30km内での移住生活が禁止されている事や、広範囲にわたる放射能汚染によって多くの近隣住民が空気、水、食べ物などから放射線被曝をし発病(多くはガンや白血病)に至った。また妊婦の早産の割合が増えたり、機能障害の子供が生まれたり、小児甲状腺癌(こうじょうせんがん)への影響があったりと人体に与える影響は計り知れません。
私が小学生のころ、『ソ連のチェルノブイリから放射能の雨が降ってくるから傘をさすように!』と学校から言われ、海を超えた遠いヨーロッパの方から風に乗って届くのかな〜?
放射能ってなんなんだろう?とあまり実感はありませんでした。
その後、幾度と起きた国内での原子力発電所の事故には、関東は大丈夫だと他県で起きた原子力発電所の事故をあたかも他人事のように捉え、またニュースで事故が治まったと知ると次第に忘れていきます。
私たちのライフラインである水道、ガス、電気などは都道府県、市町村ごとに決まっていますので、水力や火力、風力や地熱、原子力などの発電を各自が選択して使用する事はできない現状です。(戸建てや会社などの屋上で太陽光や小型風力で発電しているケースは増えています)
今回の事故を契機に私たちの生活電力の供給源をシフトしていかなければならないと強く思いました。
それはこの原子力エネルギーが一歩間違うと人間が立ち入り操作ができない巨大な化け物へと変容し、すべての環境生命体を内から外からと放射線被曝へと導き、あらゆる生物を必要とする人間生活には最大級の有害であります。
生活全般をも見えない放射能から懐疑心を抱き、今日の水は大丈夫か?風向きはどっちか? この食材はどこ産か?雨が降るから外出はやめようとか、常に放射能におびえて毎日を暮らしていく姿が目に浮かびます。
その影響はすでに日本全国および世界各国へ広がり、多くの産業、工業分野、各種事業、などで莫大な被害を生み、会社倒産、店舗閉店、失業などへと生活困難な状況を招いていきます。(カナリアンでは旅行者の予約は、ほぼキャンセルです)
福島の事故付近の住民は生まれ育った土地を離れ、自分の家へ戻れない状況です。それは関東1都7県 (群馬、栃木、茨城、埼玉、東京、千葉、神奈川、山梨)で使用する原子力発電所を東京電力が福島の土地に建設をしたのです。周辺住民は東北電力を利用しているので、願わずも関東圏で使われている電気の原子力発電所が自宅の近くであるがゆえに、この事故一番の被害に遭っています。
事故現場から半径20kmは避難区域になっていますが、その範囲を仮に横浜を軸として見ると鎌倉から品川あたりの一帯です。この距離範囲に人がいないのを想像できますか?
今なお20km – 30km圏内にいる住民の方達は室内退避から自主避難(健康に影響を与えるので、行く当てや決断ある人は早く非難をという意味でしょう)の指示を受けています。
この福島での事故は、大自然が私たちに与えたメッセージ『人類の危機を人間が創っている』として真意に受けとり、今までのように私たちが疑いなく信じてきた電力会社や国のやる事だから任せて大丈夫とした原子力発電所に対して他人本位な感覚と無関心であり続けてはなりません。
いつの日か新たな大地震が起きないとはいえないこの日本列島で、全国18の原子力発電所にある55基の原子炉から今と同じような爆発事故が起きてから安全性や必要性を考えていては、これからの子供達へ放射能汚染された生活環境と暮らせない土地を与えるのと同じ事です。
今こそ私たちの生活と電力の関係を一から考え直す転換の時期として、本当に望ましい日本の電力とは、今後の日本での原子力発電所のあり方、将来に展望する新しいエネルギーを日本から世界に先駆け、私たちが立ち上がって創出しようではありませんか!
例えば、賛同する方々が100万人,1,000万人で1,000円ずつ出資をして、その全員が日本全国の電力会社の株主になりエネルギーの方針に関与していく事で原子力発電所に頼らない他のエネルギーへと転換させていくのも可能であり、老朽化が指摘されている原子力発電所を廃炉にしていく費用を一人一人の支えによって実現可能だとも思います。
CO2を出さない仕組みが何かないか?放射能を抑える方法はないのか?日本の電力系統50Hz(東)と60Hz(西)を一つにする必要はないか?今の日本の電力発電所の仕組みと現状から今後の解決策を一人一人の異なった見解、様々なフィールドや経験から発見、発案、発明へと結びつき、その芽生る息吹は『100年に一度の天才が生んだ『原子力』は、100万人の知恵を合わせた『新しい力』に等しい』と信じています。
今後、毎週土曜日の午後1時〜3時までゲストハウス・カナリアンでは、この問題を語る場とします。
この問題について居ても立ってもいられない方、私たちが変えていこうと思う方はぜひ来てください。
李 哲也
There was a huge earthquake which lasted a long time and continued 3 times randomly in 30 minutes afterwards, the tsunami hit the area of Touhoku (northeast coast of Hounshu) and now electronics, water, and gas has stopped many places in this area.
I`m worried it`s still snowing in Touhoku and there are over 400,000 peoples who were left without housing stay in emergency shelter (school, gymnastic hall) there are not enough necessities foods, water, survive the freezing cold for 1 week also close to an earthquake damaged Fukushima nuclear power plants.
After the explosion at Fukushima nuclear reactor the radiation is spread in whichever direction the wind blows, which is serious probrem.
Japan already knew how dangerous nuclear power from the past and what would happen if anything happened to the nuclear power plants being built near the fault line, but went ahead to do it to accumulate more power disregarding the safety and lives of its Citizens.
Every day we have small aftershocks since the 11th many peoples are getting sensitive whenever the ground shakes.
Yokohama is not affected as badly as the area of Touhoku, our guest house Kanalian is fine.
Most of the train routes are limited, there are less city light on at night it fot planned blackouts are targetting 9 areas (Kanto region except center of cities) at 3hours per day in 5 group to all save electricity which goes to continue for few months. http://teidenjapan.appspot.com/en.html month_schedule
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For travel to Japan please check the toulist advisory.
http://www.japantravelinfo.com/news/news_item.php?newsid=431
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For support Japan earthquake.
http://www.ifrc.org/what-we-do/disaster-management/responding/ongoing-operations/japan-earthquake/
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